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2023年12月17日 (日)

12/16 スパドキフェスティバルVol.88(横浜ランドマークホール) & タムロン28-200mm F2.8-5.6

12月16日、しばらくぶりに行ったNoelliL(ノエリル)撮影可能ライブ

2022年12月15日に「未完成リップスパークル」から「NoelliL(ノエリル)」になって、ちょうど1年経ちました。

写真はブログシステムが持っている標準機能を使ってるんですが、横幅を統一するようで、横位置の写真はかなり小さくなります。HTML書けばいいんですけど、面倒なのでそのままです。クリックすると大きくなるので、それで見てください。

双葉ことは

新メンバーの双葉ことはさん、最初の頃は表情も硬くぎこちない感じでしたが、表情も良くなりましたね。新曲披露のときは相変わらずの緊張感ですが。

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七瀬美優

リーダー七瀬美優さんは安定のパフォーマンス。ウインクには定評があります。

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来年1月5日で卒業の新穂すみれさん、自分の見せ方がうまい。つい枚数が増えてしまいます。

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雪梨冴愛

雪梨冴愛さん、お嬢さんからお姉さんまで、コーディネートによって振れ幅が大きい。ステージはわりと幼めですが、今日はちょっとお姉さんっぽいショットもあった。

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NoelliL(ノエリル)

この4人で歌うのは1月5日のワンマンが最後なので、4人の姿も収めたいと思うのですが、なかなか難しい。

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レンズについて

APS-Cセンサーのカメラで、18-135mm(F3.5-5.6)を使ってたんですが、後方から撮るとちょっと望遠が足りなくて、広角が余分でした。

もう少し望遠寄りのレンズがないかなあと思ってて、見つけたのがタムロン 35-150mm F2-2.8。ズームレンズでこのスペックはとんでもないのですが、1kg超はさすがに重いし、値段もかなり張ります。しかも最大150mmなので、今の135mmと1割くらいしか変わりません。

同じタムロンの28-200mm F2.8-5.6(フルサイズ用)を入手しました。若干の周辺減光が指摘されてますが、ステージ写真で画面の端まで解像する必要もないと思うし、そもそも中央部しか使わないAPS-Cなら問題ないです。

使ってみると、評判通りの使いやすさと解像度ですが、手ぶれ補正はちょっと問題ありました。そもそも、このレンズは手ぶれ補正が付いていないので、完全にカメラ本体の責任です。

最近のステージライトはLEDを数百Hzから数kHzでスイッチングするので、シャッター速度を上げるとフリッカー(縞模様)が出ます。前に書いたと思うのですが、だいたい1/350~1/250秒が限界みたいです。今回は1/200秒固定で撮りました。

シャッター速度優先は、自動調整可能な明るさの範囲が狭いので案外使いにくかったのですが、ISO感度を自動に設定するとだいたいうまく撮れます。

それで、200mmで1/200秒というのは、手ぶれ補正がなくても(一般的には)問題ないはずなので、これで手ぶれするというのは撮影者の問題です。APS-Cなので、換算300mmとしても、しっかり構えれば問題ないはず。実際、フィルム時代は50mmレンズで1/15秒とか1/8秒で撮ってたので、もうちょっと練習しないと。

 

 

 

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